2014年5月29日木曜日

vol.3 出店者紹介 ⑬ 【すもの食堂】

エキビレッジを主催しております「すもの食堂」です。
ノンジャンルで美味しいものが好きです。
「体にやさしい」ことより「美味しい」が優先です(笑)
結果的に「体にやさしいもの」が「美味しいもの」の場合が多いです。(かなへい)

すもの食堂/高崎市
 【旬の野菜・大豆製品・こんにゃく】 5月31日(土)のみ出店















すもの食堂では群馬の豊かな自然が育んだ、とびきり美味い野菜や果物、
醤油やとうふ、納豆などの加工品、日替わりで天然酵母のパンや
養鶏農家さんがつくるたまごのおやつ、手づくりの道具や台所用品などの販売をしております。
どこにいても、何でも手に入る世の中だからこそ、
この土地でしか味わえない「地場の美味しい」と「素材本来の魅力」にこだわりたい。
足元にある「あたりまえ」という「特別」
家族とか地域とか自然とか、身の回りにあるあたりまえのコトを幸せに思える。
それが「豊かさ」ではないでしょうか。そんなことを思いながらお店を営業しています。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

【店舗情報】
住所:群馬県高崎市田町53-6
Tel:027-321-5289
営業時間:平日12時~19時/祝日12時~17時
定休日:土・日曜日
HP:http://www.sumono.net「すもの食堂」で検索
※専用の駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

vol.3 出店者紹介 ⑫ 【トンボベーカリー】

エキビレッジvol.1では、ほとんど売切れてしまったトンボベーカリーさんのパン。
「もう他のパンが食べられない」というお客様も大勢いらっしゃいます。

クロワッサンやベーグルなどのお菓子系のパンももちろんのこと、
個人的なおススメは、カンパーニュなどの食事パン。

薄く切って、色んなものをサンドして食べると一味違った美味しさが楽しめます。

和風のお惣菜とも相性が良いので、同日出店のだるまだるまさんのお惣菜などと一緒に
いかがでしょう?(かなへい)


TomBo Bakery/前橋市
【自家製天然酵母のパン】(5月30日(金)のみ出店)



















みなさん。こんにちは。TomBo Bakeryです。
群馬県産小麦を中心に使った自家製天然酵母パンを焼いています。

粉と水だけで作る(かけ継ぎ)自然の力を使った生命力のある自然酵母
(酵母は生きもの)その酵母に粉・水・塩を加えゆっくり発酵することで
素材のシンプルな美味しさを生みだしています。「おなかも満足、身体にも心にも
美味しく優しい」を感じていただけたら幸いです。自然の恵み(小麦粉・天然水・塩)をみんなで分かちあいましょう!!

【店舗情報】
住所 群馬県前橋市山王町2丁目2-3 地図
電話番号 027-266-2116
営業時間 10:00~ パンが無くなり次第終了  ※7~9月は7:00~  [日曜日 8:00~]
店休日 月曜日&火曜日  詳細
Mobilesite http://TomBoBakery.org/m/
 twitter @TomBoBakery

vol.3 出店者紹介 ⑪ 【たくみの里】

エキビレッジvol.1に出店頂いた「たくみの里」さん。
前回ご好評いただいた「塩ヨーグルト」は、前回より味わい深くなってます。
そして、地元でしか出回らない「豊楽豆腐」を持ってきてくれます。

「たくみの里」まだまだ、色んな引き出しがあるようですので、今後も目が離せません。(かなへい)


たくみの里/みなかみ市
【塩ヨーグルト・豊楽豆腐】(5月30日(金)のみ出店)







道の駅にもなっている里の総合案内所 豊楽館では、
15年以上前より地元産の農産物を素材とした、オリジナル加工品を作り、里を訪れる観光客の方に楽しんで頂いています。
また農産物直売所には、冷涼で日当たりがよく、水のきれいなみなかみ町で育った県内外でも定評が高い農産物が集まってきます。

地元産のオオツル大豆を使用した豊楽豆腐、
新鮮な生乳を使用した日本初の塩ヨーグルトなどのこだわりの加工品、
あまり町外には出回らないみなかみブランドの農産物を、この機会にぜひお求めください!

【店舗情報】
たくみの里
住所 群馬県利根郡みなかみ町須川847
℡ 0278‐64‐2210
fax 0278‐64‐2220
ホームページ→http://takuminosato.or.jp/

会場案内

会場は、JR高崎駅構内西口方面ロッテリア隣 特設会場となります。

電車でお越しの方は、改札を出て向かって右、西口方面へ進んで徒歩1分

会場は左手にございます。

高崎駅も昔と比べて随分と変わりましたので
「あれ? そんなところにロッテリアあったけ?」
と言われることが多いので、地図を掲載しましたのでご覧ください。

尚、お車や自転車でお越しの際は、駅周辺の有料駐車場をご利用ください。



2014年5月27日火曜日

オリジナル手ぬぐい完成しました。

グンマロックフェスのロゴデザイン等を手掛けるマニアッカーズデザインさんと、伝統の注染技法を今も伝える中村染工場さんのご協力のもと、

ステッカーに続き、タカサキエキビレッジ特製手ぬぐいが完成しました。



















さっぱりとした白地に、大地を模した土色の模様が、地味にかっこいいです。

この手ぬぐいを、次回のエキビレッジvol.3[5月30日(金)、31日(日)]で販売いたします。

新発売につき、通常税込1200円のところ、税込1000円にて販売いたします。

モチーフになったダルマにかけて、限定78枚(七転び八起き)となりますので、
どうぞお早めにお買い求めください。

また、当日2000円以上お買い上げの方に、オリジナルステッカーをプレゼントしておりますので、
こちらもお見逃しなく。



vol.3 出店者紹介 ⑩ 【渋川飯塚ファーム】

飯塚ファームさんのドライハーブは、とにかく色鮮やか
低温で時間をかけて乾燥させるから、花畑に咲いているみたいに美しい。

香りも穏やかなので「ハーブはちょっと苦手」という人にもお勧めです。
自家製ハーブと県産素材をつかったジャムも、お砂糖を控えた素材感たっぷりの味。
パッケージも可愛らしいので、贈り物としても喜ばれるアイテムです。(かなへい)


渋川飯塚ファーム/渋川市
無農薬ハーブとハーブジャム(5月30日、31日両日出店)

無農薬でのハーブ栽培・ハーブ製品企画をしております、
渋川飯塚ファームと申します。

2012年3月に園主である夫が大手企業から脱サラし、群馬県へ移住、
農業未経験で夫婦ではじめた小さな農園です。

ハーブコーディネーターの資格を持つ妻の趣味から始めたハーブ栽培でしたが、
土地に合っているのか、
・無農薬で
・肥料も水もほとんどなしで
すくすくとたくましく育つハーブたちに活路を開き、夫婦で頑張っています。
わたしたちの農園は、“日本のへそ”と呼ばれる群馬県渋川市内、
子宝の湯で知られる伊香保温泉のほど近く、川島にあります。

ここをハーブの一大産地として、
ハーブ×温泉=癒しのまちとして発展させたいと、

夢を大きく持って始めた農園です。




【店舗情報】
店舗はございません。下記へお問い合わせください。
渋川飯塚ファーム
ホームページアドレス>http://profile.ameba.jp/ikaho-farm/
ネットショップ>http://iizukafarm.theshop.jp/

vol.3 出店者紹介 ⑨ 【一作農園】

一作農園さんの梅干しは「これぞうめぼしー‼!」ってくらい赤くて酸っぱそうなのに、塩分控えめで後味が良くて、我が家の朝ごはんには欠かせないアイテムになりました。

そして、前橋の生パスタのコナリエさんや、赤城のチーズ工房スリーブラウンさんでも取り扱っている「からし漬け」も、ごはんのお供にぴったりのアイテム。

りんご園でりんごジュースを買いわすれる、という失態をしてしまったので、当日が楽しみです。(かなへい)

一作農園/みなかみ町
【梅干し、からし漬け、りんごジュース】(5月31日のみ出店)












みなかみ町にある、観光りんご園です。
りんご畑は広く、樹齢60~70年の大きな木もあります。
とても静かな場所で、今は鳥の鳴き声がよく聞こえます。

りんご狩りだけでなく、マス釣りもでき、釣ったマスを炭火で焼いて食べることが出来ます。
野菜がたくさん入った煮込みうどんやすいとんも、人気です。
(マス釣り、うどん、すいとんはりんご狩りのシーズンのみです)





一年を通じであるものは、梅干し、からし漬け、りんごジュースです。
梅干しはしそのみの色付けで、塩分控えめです。
からし漬けは、とても辛いけど、癖になってしまう人も多いほどの人気商品です。
りんごジュースも砂糖が入っていないのに、とっても甘くておいしいです。
今年の秋からは、新しいりんごの加工品を徐々に発売予定です。

【店舗情報】
一作農園
住所 利根郡みなかみ町布施1876-2
電話 0278-64-1416
ホームページ http://www.issakunouen.jp

2014年5月26日月曜日

vol.3 出店者紹介⑧ 【コナリエ】

vol.1から続けて出店いただいているコナリエさんは、色んな素材を積極的にパスタやソースに取り入れた商品にチャレンジしてくれます。

定番の福田農園の全粒粉配合パスタと、旬の素材を使ったパスタソース。
今回は何が出てくるか、お楽しみに。(かなへい)

コナリエ/前橋市


新前橋駅前の生パスタ製造&販売のお店、コナリエです。
おいしくて、楽しくて、簡単なおうちごはんを応援したい!
そう思ったら生パスタの製麺所になりました。
小麦本来の味と香りをしっかり味わえる生パスタをつくっています。
ソースは、その生パスタに合うように、ぐんまの食材のおいしさが伝えられるように、
シンプルなものをご用意しています。

【店舗情報】
コナリエ
前橋市新前橋町25-18
027‐212‐2276
営業時間 11:00~19:00(売切れ次第終了)
定休日 日曜日(他不定休)



2014年5月23日金曜日

vol.3 出店者紹介 ⑦ 【だるまだるま】

エキビレッジvol.1から続けて出店頂いているだるまだるまさん。
高崎のお店では、おむすび各種(梅こんぶ、おかか、梅イワシ、鮭、玉子)オーガニック弁当を販売しています。
今回は、初登場のお惣菜(梅塩こんぶ、漁師のおかか、かつお梅、あんこ、味付き玉子)が売り場に並びます。毎回、アイデア満載の商品の登場にスタッフ一同目が離せません。(かなへい)


だるまだるま/高崎市





「だるまだるま」は大手前通りとさやもーるの交差する角に、2011年4月よりオープンしました。
米食離れが顕著になっている昨今、あえて手軽に食べられる日本人の伝統食"おむすび"に着目し、国産、地産地消,無添加、オーガニックと食材に徹底的にこだわりました。
従来のオーガニック=高価なイメージを払拭する価格を目指しています。

食育をテーマに、、、からだにやさしい、なるべく負担のかからないものを食べて欲しい、、、
そんな想いから、とっても身近な「ジャパニーズファーストフードおむすび」を安心できる材料で、毎日心を込めてむすんでいます。


今回は、初めて惣菜を出品します。
群馬産、大間々の日本一醤油さんの国産有機醤油をベースに、
三河の国産有機みりん等を使用した佃煮や味玉です。

三陸さんの希少な昆布や堀米農園さんの自然鷄の玉子になります。
また、だるまだるまの特選具材をふんだんに使ったオーガニック弁当もオススメです。

【店舗情報】
住所 高崎市鞘町80 タイムズビル1F
営業時間  (月・火・木・金)11時~14時  (土・日・祝)10時~15時
定休日 水曜日
電話番号070-5011-8643

2014年5月22日木曜日

vol.3 出店者紹介 ⑥ 【タンポポ農園】

タンポポ農園さんの野菜はとにかく味がギューっと濃いのがその特徴です。
栽培方法ももちろんですが、畑の場所がとっても日当たりがいいからなのか
はたまた、作っている本人の情熱が野菜に注ぎ込まれるのか

一度食べてみると、「えっ、こんなに違うの?」ってくらい味があふれています。
タンポポ農園さんの野菜の販売は県内ごく一部ですので、是非この機会に一味違う野菜の味を体験して下さい。(かなへい)

タンポポ農園/高崎


















太陽の恵みいっぱいの路地畑で 自然に準じた野菜作りに励んでいます。
肥料や農薬を 与えず 野菜たちが持っている自然の力で 栄養分を得てもらう栽培
方法です。
野菜たち が本来持っている 其のままのおいしさを 味わってみてください。


【店舗情報】
タンポポ農園

下記の店舗で取扱い頂いております。ご利用ください。

■サンデールーム
前橋市千代田町5-4-2

vol.3 出店者紹介 ⑤ 【農cafe】

榛東村でお米や梅の栽培をしながら、カフェの営業や農業体験などを企画する農cafeさん。

自らも改修に携わった築100年の古民家は、街には無い静寂を味わうことが出来ます。

エキビレッジをきっかけに、出会った人が、あの場所に足を運ぶようになったら素敵だなぁ、と思っています。(かなへい)

農cafe/榛東村

  

はるな山麓で、農cafe『楽しくシンプルに農的な暮らしをやってみよう!』という活動をしながら、自然農法で梅とお米を作っています。
【農Cafeとは】農家とCafeを組み合わせてみました(私的造語) 

『農cafe』は♪楽しく集う農家のイベントです。 
誰もが、それぞれのスタイルで楽しんでいただきたい。 
これは、農業のすばらしさだと思ってます。 
バラエティに跳んだ企画で、皆様のご参加お待ち申し上げております。 

築100年の養蚕農家の再生古民家自体を指す事もあります。

まだデザイン学校の学生であったころ、 
初めて郷里を離れて気がついたのは、農村の原風景の美しさでした。
なんとしても残して活きたいと考えました。 
博物館でもなく、資料館でもない、 
農家の家として、ちゃんと機能し次世代に残したい! 
その思いが、今の梅、米生産に繋がっています。 
時には作業場であり、時には集いの場所であり、家族の団欒の場所でもあります。 

ここで何が生まれるのか?

皆で作っていけたら嬉しいです。

【店舗情報】
はるな山麓 農cafe
北群馬郡榛東村長岡344
0279-55-0788
ブログ:農cafe http://blogs.yahoo.co.jp/norino7096ken
HP:  輝きこだわりの梅 http://ume.gunmablog.net/
梅のご紹介(東京ローカルレストラン)http://local-restaurant.jp/map/food.php?id=151

営業日 毎水曜 農cafeBIOSHOP
営業時間 14時〜日没まで!

生梅、お米のお求めは、直接BIOSHOP又はイベント出店時に是非どうぞ!!
毎年6月最終日曜日は『梅まつり』(梅収穫祭)


vol.3 出店者紹介 ④ 【BIOSK(ビオスク)】

タカサキエキビレッジ主催者の一人であるBIOSKさん。
二年前、高崎市中居町の住宅地の中に突然現れたオアシスは、日々進化中。
一見すると穏やかなその奥には並々ならぬ情熱が。
常に三歩先を考えている前のめりの姿勢に、気が付けば周りが巻き込まれています。
各種農業体験イベントも主催しているので、あなたも巻き込まれてしまうかも!?(かなへい)

BIOSK(ビオスク)/高崎市















 BIO(オーガニック)+KIOSK(小売店)でBIOSK(ビオスク)

気楽にオーガニック食品を楽しめる場所を目指して、2012年6月21日に高崎市中居町に開店しました。自社農場では、肥料も農薬も使用せずにお米や露地野菜15種類ほど栽培しています。
また固定種のタネの販売もおこなっており、土地にあった野菜を育て、無農薬・無肥料でもおいしい野菜づくりをオススメしています。

より多くの人にオーガニック食品に親しんでもらおうと、乾燥野菜チップスや野菜ケーキ、酵素ジュースなどの自家製商品も充実。お店の一角には、庭を眺めながらお茶を楽しめる喫茶スペースもあり、今は新緑がまさに見ごろ!ぜひ遊びに来てください。


【店舗情報】
BIOSK(ビオスク)
高崎市中居町2−6−31
TEL:027-333-5753

2014年5月21日水曜日

vol.3 出店者紹介 ③ 【HOUSENDO17(ホウセンドウイチナナ)】

その鮮やかなアオを一見するとうつわだけで完成品のように思えますが、
そこに食べ物をせたとき、それが間違いだと気づかされます。

青空が世界のすべてをより鮮やかに彩るように、
彼のうつわもまた、乗せた食べ物をより鮮やかに彩ります。

そして、うつわを手にした瞬間に感じる、手の中にすっとおさまる感触に
彼のうつわは、飾り物でなく、生活道具としてのうつわなのだと、実感させられます。

写真や画面では伝わらない、色味と感触、そして込めた想いを、
会場で作り手との会話の中でしか味わえないものを知って欲しいと思います。(かなへい)

HOUSENDO17(ホウセンドウイチナナ)/妙義町
【陶器】(5月30日(金)、31日(土)両日出店)



【店舗情報】
housendo17(ホウセンドウイチナナ)
富岡市妙義町199
0274‐73‐2438
営業日 金~月曜日(土日は月一回のお休み有り)
営業時間 13:00~17:00
※VEGANランチBOXの販売日等はブログでご確認ください→hagiwara art works







2014年5月20日火曜日

vol.3 出店者紹介② 【隴月(ろうげつ)】

vol.1では可愛らしい花を持って、駅を歩く女性陣を虜にした花畑王子が
再びタカサキエキビレッジにやってきます。
前回の出店は若手農家チーム“尾瀬新鮮組”の屋号での出店でしたが、
今回は自身の屋号“朧月(ろうげつ)”として出店します。

生け花ライブ等も主催しているので、お花についてもっと知りたい方は、
是非遠慮なくかまってあげてください。結構いじられキャラです。



朧月(ろうげつ)/片品村
【お花】(5月30日(金)のみ出店)


尾瀬を有する群馬県は片品村で、お花を育てながら、お花の楽しさを伝える活動をしています。
育てている草花は、100種類以上
あなた好みのお花を探しに来ませんか?

【店舗情報】
下記の店舗で取扱い頂いております。ご利用ください。

■農産物直売所「野尻の里」
群馬県安中市中宿1丁目9-17
027-380-5201
http://www3.ocn.ne.jp/~nojiri/index.html

■ビオスク
群馬県高崎市中居町2-6-31
027-333-5753
http://biosk.in/top.html

■zakka kantetsu
渋川市行幸田304-1 Cocoroe2F
0279-26-3975
https://www.facebook.com/ZakkaKantetsu

vol.3 出店者紹介 ① 【こぐれ農場】

vol.1、vol.2から続けて、三回目の出店のこぐれ農場さん。
季節ごとに出てくる野菜が淡くてとても力強い味がします。
最近では高崎市内の「すもの食堂」や「BIOSK」でも野菜が並ぶようになりました。
今年新発売の人参ジュースはすっきりして飲みやすい口当たりになってます。(かなへい)

こぐれ農場 (前橋市)
古代米・大豆・野菜・にんじんジュース・豆菓子】 (5月30日(金)のみ出店)



















こぐれ農場は前橋市の西のはずれ、清野町という場所にあります。
米、麦、大豆、露地野菜を少量多品目、全圃場有機栽培で夫婦二人で取り組んでいます。
作る物はできるだけ、食べてみて美味しいと感じた固定種、在来種の品種を栽培しています。
自分たちと食べていただく方が、安心して美味しく食べられるように。
そして次の世代に受け渡すことを考え栽培しています。

 ただ今のおすすめ商品はこぐれ農場の人参を使用したにんじんジュースです!
濃縮還元ではなくストレートタイプのこのジュースは細かな果肉となめらかな口当たりが
特徴。ぜひお試しください。




【出店者情報】
こぐれ農場
群馬県前橋市清野町54
027-254-3390

※店舗はございませんので直接お問合せください。

2014年5月16日金曜日

エキビレッジvol.3は5月30、31日の二日間の開催です‼

月に一回高崎駅にやってくる、群馬の美味しいもの素敵なものマルシェ
タカサキエキビレッジ、今月末も開催いたします!!

日程は、5月30日(金)、31日(土)
営業時間は、11:00から18:00まで。
場所は、“高崎駅構内西口方面ロッテリア隣 特設会場”となります。



現在、出店が決まっている方は以下の通りとなります。
各店舗の詳細につきましては、随時“出店者紹介”のページにアップいたします。

<生産者>
米・麦・大豆・露地野菜を有機栽培で育てている こぐれ農場さん
無肥料・無農薬の自然栽培で野菜や麦を育てている タンポポ農園さん
女性に大人気のかわいいお花屋さん 「朧月(ろうげつ)」さん
 (vol.1では尾瀬新鮮組の屋号で出て頂きました。)

<飲食・加工品>
野菜を使ったソースやお菓子 BIOSKさん
自家製天然酵母のパン屋 トンボベーカリーさん
群馬の素材を取り入れた生パスタ コナリエさん
材料にこだわった優しい味のおむすび屋 だるまだるまさん

<クラフト作家>
透き通るような青が特徴の陶芸作家 housendo17さん


今回、新たに以下の2店舗が仲間入りです。

<生産者>
梅と米を生産しながら、古民家を利用したカフェを営業している 農cafeさん
無農薬ハーブを育て、ハーブを使ったジャムなどの加工品を販売する 渋川飯塚ファームさん


普段の生活では、なかなか出会う機会のない こだわりの作り手が、県内各地から高崎駅に集まる二日間。
商品の魅力はもちろん、そのライフスタイルも魅力的な人ばかりですので、是非、会場に足を運んで、色々と話をしてみてください。

2014年5月5日月曜日

タカサキエキビレッジvol.2 開催いたしました。

5月3日、4日と高崎駅東口ペデストリアンデッキで開催したタカサキエキビレッジvol.2“お外でごはん”、無事に終了しました。



初めての外での開催ということもあり、色々とトラブル満載でしたが、来て頂いたお客様に少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。

ご来場頂いたお客様、出店者のみなさん、イベントを支えて頂いたスタッフの皆様にこの場を借りて御礼いたします。

次回、タカサキエキビレッジvol.3は、再び場所を高崎駅構内ロッテリア隣に移して、5月30日(金)、31日(土)開催を予定しております。

どうぞお楽しみに。



2014年5月1日木曜日

出店スケジュール、およびメニュー確定しました。

いつもギリギリになってしまって申し訳ありません。
スケジュールのページに、出店者一覧と、メニューを掲載しました。

詳しくはコチラをクリック

飲食ブースには、物販ブースの商品とのコラボメニューも登場するようです。


一日のみの出店のブースもありますので、どうぞお間違いなく。

二日ともいいお天気に恵まれそうです。

素敵な週末をお過ごしください。